大田広域市(中区)

「貴賓トルソッパプ(キビントルソッパプ)」は、釜飯(トルソッパプ)とさまざまな山菜やおかずを味わえる韓食専門食堂です。


忠清北道(提川市 )

飛鳳山は清風湖周辺にある海抜531メートルの山です。飛鳳山の外郭循環道路を通って頂上まで飛鳳山の傾斜面にそってモノレールを利用して登ります。清風湖観光モノレールはパラグライディングをする人たちとその装備を運ぶために設置されたもので、飛鳳山の入口から頂上まで往復2.9キロメートルを運行しています。    


仁川(西区) , 仁川市街地

水を利用した親水空間として造られた公園です。


5.0/1
釜山広域市(中区) , 南浦洞(チャガルチ市場)

忙しい日常に疲れた現代人がリフレッシュできる文化空間で、韓国の伝統文化が感じられる空間で多様な種類のお茶を楽しみながらお茶の薬理作用でデトックスをして心を癒せます。予約すれば団体でも可能で、餠を始めとしてお茶菓子も味わえます。


仁川(中区) , 仁川市街地

「龍遊島(ヨンユド)」は、面積13.603平方キロメートル、海岸線の長さ48.2キロメートルの島で、近くに新仏島、三木島、永宗島、大舞衣島、長峰島、茅島、矢島、信島などがあります。以前は永宗島と連陸橋で繋がっていましたが、二つの島の間の干拓地に仁川国際空港が建設され、今は二つの島が一つになっています。 1986年国民観光地に指定された乙旺里海水浴場、王山遊園地、仙女バウィ遊園地、マシラン遊園地、ウプナル遊園地、コジャムポ遊園地などが西南海岸に沿って設けられている他、毎年8月初めには海洋祭り、魚つかみどり大会、魚介類採取などが催され、家族みんなで楽しめる自然学習場として最適なところです。また2001年の仁川国際空港開港とともに韓国初の海上観光ホテルが建ち、カジノ、ホテル、娯楽施設、ゴルフ場など、恵まれた自然景観を利用した総合観光団地へと変貌を遂げています。


京畿道(富川市) , 富川

「上洞湖公園」は憩いの場として2003年3月31日にオープンしました。公園は湖を中心に形成されており、様々な魚類や植物が生息しています。近隣にはドラマや映画ンロケ地である富川ファンタスティックスタジオやアインスワールドが隣接しています。


ソウル(龍山区) , 梨泰院・龍山

高品格な複合ショッピングモールであるアイパークモール(I’PARKmall)は、ショッピングはもちろん、文化やエンターテイメント、外食など多様な余暇生活を一度に楽しめる新しいライフスタイルのトレンド、モーリング(malling)文化、すなわち「One Stop Life Style」を表現した都心の中の生活文化空間です。  延べ面積28万平方メートル(8万5千坪)のアイパークモールは、カテゴリーによってファッション館、リビング館、文化館の3つに分かれています。アイパーク百貨店や家電、ゲーム、パソコン、移動通信などが一ヶ所に集まったデジタル専門店、マート、室内ロードショップ(ファッションストリート)などの多彩なショッピング施設にあわせ、公演場や文化センター、映画館、大型書店、展示場、競技場など、さまざまな施設が結合された複合エンターテイメントモールとして、若い世代からお年寄りまで幅広い年齢層が共に楽しめる空間です。


釜山広域市(海雲台区) , 海雲台

海雲台海水浴場は水深が浅くて潮水の変化もあまりなく、施設が良く整備された1級海水浴場として毎年多くの観光客で賑わう夏の名所です。その周辺にある美味しいお店として冬栢島刺身店(ドンベクソムフェチブ)があります。3階建ての白い建物で、室内から外を眺めることが出来る半円形の窓は、多くの人たちから人気を得ています。お皿いっぱいに盛られた刺身は、この店を代表するメニューです。お手ごろな価格にも関わらず、ボリュームがあるので刺身だけでも満腹になってしまいます。こちらでは、釜山の新鮮な刺身、そして美味しい海鮮丼とメウンタン(魚の辛い鍋)を味わうことが出来ます。


済州道(西帰浦市) , 서귀포

中文観光団地にあるパシフィックランドは、猿やオットセイ、イルカのショーが楽しめるスポット。他にも済州の海の魚をテーマにしたミニ水族館や魚類の標本なども展示されています。公演を見終わった後には動物と写真を撮ったりできるイベントもあり、家族連れに大人気です。<ショー情報>イルカ水中ショー:イルカと踊ったり、ジャンプするなど、調教師とイルカが一緒に妙技を披露イルカショー:ビーチボールキック、尾尻蹴り、高空ジャンプなどの妙技を歌や踊りに合わせて披露オットセイショー:ジャンプ、ピアノの演奏、水泳大会などオットセイのミニオリンピック猿ショー:オートバイ、鉄棒体操、腹筋体操など20種類余りの芸を披露


仁川(江華郡) , 江華島

江華郡西部にある席毛島(ソクモド)には、ヘミョン山、サンボン山、サンジュ山の三山があるため三山面という地名になりました。普門寺(ポムンサ)はヘミョン山とサンボン山の間にあり、寺があるところは洛迦山と呼ばれます。韓国の大部分の寺院がそうであるように創建年度や創建にかかった年期や説話などが確実ではない状態でしたが、近代の高僧であるパク・ハンヨン僧の『普門寺法堂再建記』によれば新羅善徳女王4年(635年)の創建となります。 明け方頃に聞こえる寺の前の海の波の音や眉岩の磨崖観音菩薩像は、昔から江華8景の名勝地となっています。煩雑な都心を離れ、西海の海の匂いが含まれた風を感じながら普門寺に来ると、仁川市記念物17号に指定された約600年になるイブキの木の香りが寺の庭でかすかに感じられます。直径69cm、厚さ20cmで普通のものより約2倍大きなひき臼があります。また眉岩の磨崖石仏は、寺の広間から約8分ほど登るとあり、西海の景色や時間に合わせると西日も見れます。