ソウル(江南区)

明洞のロッテ百貨店名品館(AVENUEL)内に位置するザ・アモーレスパは韓国最大の化粧品会社の一つであるアモーレパシフィックが運営するスパです。代表的な漢拏(ハンラ)グリンティープログラムは会社が直営する済州漢拏山の緑茶畑から採取した天然緑茶を使用することで有名です。緑茶の種から抽出したオイルやグリンティー入浴、グリンティースクラブなどさまざまな緑茶メニューを体験することができます。


ソウル(中区) , 南大門・ソウル駅

青磁輸入商店街には韓国内では見られない珍しい海外キッチン用品や生活雑貨、衣類雑貨などを販売する店舗が集まっています。 地下で女性顧客をターゲットにしたキッチン用品や女性衣類、雑貨を、1階では子供服や下着、生活雑貨のショッピングができます。 2、3階の休憩室やコーヒーショップでショッピングの疲れを癒し都心の中での休息を感じれます。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

国立現代美術館ソウル館は、現代美術を重点的に扱っている美術館です。1986年に開館した果川館、1998年に開館した徳寿宮館に続いて、2013年に開館したソウル館は朝鮮時代の昭格署、宗親府、奎章閣、司諫院があった場所です。韓国戦争後はソウル大学医科大学付属病院、国軍首都統合病院、機務司などもあり、歴史的な意義を持つ政治、文化の中心地でした。ソウル館は、展示室をはじめとし、デジタル情報室、マルチメディアホール、映画館など、様々な施設を備えた複合芸術文化センターで、韓国の現代美術作品の展示および、新媒体の融複合展示室があります。様々な芸術ジャンルの談論を形成し、文化の発展を促すように努めている美術館です。


ソウル(広津区)

漢江(ハンガン)観光(クァングァン)ホテル


釜山広域市(東区)

釜山市民会館は1973年10月10日に開館し、現存する全国公共文芸会館の中で最も古い歴史を持っています。1,606席の大ホールと、407席の小ホールをはじめ、ハンスルギャラリー1、2階、ハンスルアートショップ、カフェテリアなどがあり、文化芸術の共有の場として地域で広く活用されています。   *開館日:1973年10月10日


釜山広域市(水営区)

「ミレニアムフェッチプ」は、広安里水辺公園前に位置しており、広安大橋と広安里海岸が一望でき、獲れたての天然鮮魚が味わえる刺身屋です。


ソウル(龍山区)

ソウル特別市龍山区梨泰院通り付近にあるプラットフォームプレイス漢南店はリビング製品専門店で、2014年6月にオープンしました。 プラットフォームプレイスは海外ブランドセレクトショップで、韓国内では販売されていないさまざまなブランドやスタイルを紹介しているお店です。 プラットフォームプレイスのチェーン店は店舗のある地域的特性や顧客の好みによりそれぞれ特徴があるラインナップとなっていますが、漢南店は衣類とともにリビング、文具、キッチン用品、是院製品など生活小物を販売しています。 木を基調にしたインテリアは快適なショッピングを楽しめるよう配慮してのことで、ディスプレイ商品の種類やデザインは多種多様です。ノートやボールペンなどの文具類、ハサミや爪切りなどの実用品は他にはない独特なデザインのものが多数販売されています。漢南店ではsaintjames、neul、norse projects、blue de paname、homecore、rocky mountain featherbed、club petanque、nanamika、ordinary fits、cuisse de grenouill、veja、bronteなどおよそ50のブランド商品を扱っています。 ソウル地下鉄6号線漢江鎮駅に近く、交通のアクセスもよい場所にあります。自家用車をご利用の場合は、駅近くにある有料の公営駐車場をご利用ください。


ソウル(永登浦区) , 汝矣島・永登浦・麻浦

1985年にオープンして以来、ソウルを代表する観光名所に挙げられる63(ユッサム)シティは、漢江のふもとで黄金色に輝くビル。名前の通り地上60階、地下3階の全63階となっており、60階の展望フロアからは晴れた日には仁川沖まで眺めることができます。 展望台の他にもアイマックス映画館や水族館、ショッピング街、11の専門レストランがあり、1日中楽しむことができます。 63シーワールド:1985年7月27日、韓国初の都心大型水族館としてオープンした63シーワールドは、年間100万人以上の観覧客が訪れる所です。地下1階 453坪、地下2階 470坪のフロアに基本展示水槽が54あり、特殊生物飼育用水槽は26あります。 63シーワールドには約400種の海洋生物約2万匹が飼育されており、展示水槽以外にも逝虫類展示館とイベント展示館もあります。また毎日決まった時間にアザラシショー、おっとせいショー、女性ダイバーによるマジックショーなども行われています。 63アイマックス映画館: 63アイマックス映画館は、2006年 2月にリニューアルオープンした映画館。外国人観覧客のために 4ヶ国語音声多重システムを取りいれており、快適に映画を楽しむことができます。臨場感あふれる映像とサウンドが体験できます。 展望台: 海抜264メートルの63ビル展望台。漢江を真下に見下ろす展望とソウルの都心部が調和した様子を楽しむことができます。 その他: 59階から56階には韓国料理、中華、和食、洋食など様々な料理をソウルの景色を楽しみながら味わうことができます。また地下1階はファーストフードやスナックを販売するフードコートがあるほか、およそ400類のメニューが揃ったバイキング「パビリオン」もあります。


ソウル(永登浦区) , 汝矣島・永登浦・麻浦

汝矣島チョンウビルの地下にあるタチウオとガンギエイの専門店です。タチウオやガンギエイはすべて済州島から仕入れており、常に新鮮でおいしい料理作りにこだわっているといいます。あっさりした味のタチウオの煮物は、この店の目玉メニュー。また、冷たいマッコリと相性抜群のガンギエイも会社帰りのサラリーマンに好評です。


慶尚北道(聞慶市 )

今や大河劇撮影のメッカとなっている聞慶セジェオープン撮影セット場は、韓国放送公社が高麗時代を背景にした大河ドラマの撮影のため、2000年2月23日聞慶セジェ第1関門の後ろにあるヨンサゴルに建設されたものです。 当時、32億ウォンの工事費を投入し、65,755㎡の敷地に王宮2棟、瓦ぶきの家42棟、草家40棟、その他13棟で建立した国内最大規模の大河撮影場です。この聞慶セジェに設立することになった動機は、何よりも鳥嶺(チョリョン)山と主屹(チュフル)山の山並みが高麗の首都、開城の松岳(ソンアク)山に似ているだけでなく、昔ながらの道がよく保存されており大河撮影場にぴったりだったからです。今までKBS大河ドラマ「太祖王建」「帝国の朝」「無人時代」「大祚栄-テジョヨン」の撮影メインステージになり、映画「スキャンダル」「浪漫刺客」などを撮影しました。 現在の撮影セット場は、聞慶市の建設支援で高麗時代を背景にしたセットを壊し、新しく朝鮮時代の姿に2008年4月16日に竣工したものです。工事費は75億ウォンを投入し、規模は70,000㎡の敷地に光化門、景福宮、東宮、書雲観、両班家など103棟と、既存の草家22棟と瓦ぶき屋根5棟を合わせて130棟のセットがあります。