ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

マウメ・ムニは、韓国唯一のハンドメイドネクタイ専門店です。ネクタイは、100%シルクだけを使用したハンドメイドを、スカーフは自然染色を使用して繊維職人が直接作業した製品を取り扱っています。20~30代のマニア層に人気で、センシティブな芸術家や文化人が多く来店します。少量生産で行い、2ヶ月ごとに職人たちの会議でパターンが変更するのが特徴です。


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

満月の光を受け、美しく浮かぶチャンドックン(昌徳宮)月光紀行 満月の下、世界遺産の古宮で繰り広げられる「2017チャンドックン(昌徳宮)月光紀行」が開催されます。 お茶会、伝統芸術の公演も用意されており、月光散策コースでは風情と自然と宮の調和を感じることができます。また、朝鮮王朝時代の多くの喜怒哀楽を抱いたチャンドックン(昌徳宮)で特別な物語を聞きながら、美しい思い出を残してみませんか。 〇 行事日程 ■ 外国人(英・中・日の解説付き) - 日時 1次:6月1日(木)~8月27日(日)の毎週日曜日 20:00~22:00 2次:8月31日(木)~11月5日(日)の毎週日曜日 20:00~22:00 ■ 韓国人 - 日時 1次:6月1日(木)~8月27日(日)の毎週木・金・土曜日 20:00~22:00 2次:8月31日(木)~11月5日(日)の毎週木・金・土曜日 20:00~22:00 プログラム所要時間:約120分 〇 プログラム紹介 - 観覧コース:トンファムン(敦化門)(集合)→クムチョンギョ(錦川橋)とジンソンムン(進善門)→インジョンジョン(仁政殿)→ラクソンジェ(楽善斎)(月光の鑑賞)→サンリャンジョン(上凉亭)(大笒独奏)→ブヨンジ(芙蓉池)(月光の鑑賞)→ブロムン(不老門)→ヨンギョンダン(演慶堂)(伝統芸能の公演・御茶会)→フウォン(後苑)・森の道→トンファムン(敦化門)(解散) - チャンドックン(昌徳宮)夜間紀行:チャンドックン(昌徳宮)の歴史、文化、造園などに関する案内や解説(約90分) - 伝統芸能の公演(お茶会)約30分:伝統芸能公演観覧と韓国伝統茶のお茶会(約30分) 〇 予約方法 - インターパークグローバルサイト(http://ticket.interpark.com/Global/)にて予約受付 - 参加費:KRW 30,000 - 定員:100名/日 - 1次予約開始:2017年5月17日(水)14:00より - 2次予約開始:2017年8月17日(木)14:00より        


ソウル(鍾路区)

金剛製靴は、韓国を代表するファッションブランドで、靴だけでなくスポーツシューズ、カジュアルシューズ、ファッションアクセサリーなどで事業を拡大しています。 金剛製靴鐘路店は鐘路の中心部に位置し、ショッピング後に周辺観光がしやすいアクセスの抜群さで、多くの外国人観光客が訪れています。 人気商品には、金剛ブランドの男女フォーマルシューズとレディースサンダルがあり、最近ではハンドバッグの人気も高まっています。 また、3階にはリフォームや顧客相談室があり、製品のアフターサービスと共に、憩いの場を提供しています。


全羅北道(全州市 )

史跡第288号に指定されている殿洞聖堂(チョンドンソンダン)は、朝鮮時代にカトリック教徒が殉教した跡地に建てられました。朝鮮時代の全州には全羅監営が置かれていたため、殿洞はカトリック教会史において殉教地のひとつとなりました。この地で殉教した者たちを称えようと1891年にフランスのボドネ(Baudenet)神父が敷地を購入し、1908年に聖堂の建築に取りかかり、1914年に完成しました。また、この聖堂は、ソウルの明洞聖堂と同じ神父により設計されました。灰色と赤いレンガを利用して建てられた建物の外観は、ソウルの明洞聖堂と似ており、ビサンチン様式とロマネスク様式が併用された建物は、初期のカトリック聖堂の中でも特に美しい建物として知られています。また、湖南地域で最初に建てられたロマネスク様式の建物で、聖堂の建築に使用されたレンガの一部は、当時日本統監府が全州邑城を壊したことで出た土を焼いて作ったレンガが使用されたとされています。


ソウル(中区)

約50年前、現在の奨忠洞豚足通りから少し離れたところにマンジョンビルという建物があり、そこに2軒の豚足店がオープンしてから、奨忠洞豚足店の歴史は始まりました。その2軒の豚足店は現在も豚足通りで営業しています。最初にオープンした店では当初、豚足は出していませんでした。ピンデトク(緑豆チヂミ)と餃子をメインメニューとしていましたが、安くてお腹を満たすものが食べたいというお客の要望に応え、店の主人が子どものころを思い出しながら豚足を出すようになりました。このように始まった奨忠洞の豚足は、70年代後半と80年代初めにかけて人気を博し、現在の豚足通りに豚足店が続々できました。こうして形成されたのが奨忠洞豚足通りです。


釜山広域市(中区) , 南浦洞(チャガルチ市場)

釜山を代表する最大の観光地チャガルチ市場は、 1945年に日本の支配から解放された後に帰国した同胞と韓国戦争(朝鮮戦争)勃発で逃げてきた避難民により、小石畑だった南港一帯の露店商を中心に形成された東洋最大の魚市場で、あらゆる水産物を扱っています。釜山チャガルチ市場ビル2階にある乾魚部は乾物魚介類を専門的に扱う市場です。 ここでは煮干し、スルメ、 干し海老、 各種の干魚千切などの乾物や海苔、干しわかめ、 干し貝などの乾燥海産物などを販売しています。全国の中間問屋はもちろん、一般消費者にも安値で卸・小売する釜山第一の乾物魚介類市場です。


江原道(春川市)

ホテル静観楼は江原道春川の有名な観光スポットである南怡島の中にある唯一の宿泊施設だ。観光客がみんな帰った南怡島にて、星が降り注ぐ夜の景色や早朝の霧が立ち込める風景を余さず楽しめる特別さがある。宿泊客が口をそろえる最も素晴らしい点は、早朝に楽しむ穏やかな南怡島の散策だ。島の中にあるため、車は加平渡し場の南怡島駐車場に駐車してから島に移動する必要がある。南怡島船着場から船に乗って入っていくと、ホテルの車が迎えに来てくれるので便利だ。 宿泊施設は大きく本館と別館で構成されている。本館「静観斎」はイラストレーションアートホテルだ。静観斎の客室はアジア最大の国際絵本イラストレーション公募展である「ナミコンクール」の受賞作と画家、工芸家、作家などの世界有数の芸術家たちの作品で飾られた「世界に一つだけの部屋」だ。様々な44の客室がある。客室のサイズは2人室から4人室、客室のタイプはベッド型とオンドル型が選べる。ホテル静観楼は利用客の安心できる観光のために徹底的に防疫ルールを遵守しており、「クリーンゾーン」の導入などの力を注いでいる。


釜山広域市(海雲台区) , 海雲台

 海雲台(ヘウンデ)のタルマジキルは、海雲台海水浴場から松亭海水浴場に向かう道にある小さな峠です。昔からここは青い海、白い砂浜、椿、松林の調和が美しい釜山を代表する地域です。 海雲台エリアは1965年、海水浴場としてオープンしてから韓国の代表的なリゾート地として知られてきました。天気のいい日には水平線を越えて、うっすらと長崎県の対馬が見える時もあります。 周辺には温泉以外にも各種の施設が備えられており、夏だけでなく年中いつでも休息をとることができます。 また、タルマジキルには8kmのドライブコースがあり、臥牛山の頂上には銅像があります。銅像には世界に向かって羽ばたく「海洋都市・釜山」を象徴する新千年記念時計塔が建てられています。


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

グリーングラス観光ホテルは、1級観光ホテルとして韓国金融市場のメインストリートであるテヘラン路に立っています。ソウルメトロ2号線「宣陵(ソンヌン)駅」から徒歩3分とアクセスが良く、仁川国際空港まで行くリムジンバスが出発する空港バスターミナルまでも徒歩で15分のところにあり、アクセス面ではとても便利な所にあります。またすぐ側に宣陵公園があり、空気がきれいなだけでなく、散歩またはジョギングを楽しむことができます。周辺はビジネス街が立ち並び、客室料金も周辺ホテルに比べてチープなため、ビジネス客にも人気を集めています。