ソウル(龍山区) , 梨泰院・龍山

韓国伝統美術、現代美術だけでなく海外の近現代美術作品まで全てが一ヶ所で観覧できる美術館です。美術館の建築は世界的な建築家マリオ・ボッタ、ジャン・ヌーベルが参与して、独特な雰囲気をかもし出しています。美術展時は、書画や陶磁器、金属工芸、仏教美術などがある古美術のミュージアム1、韓国の歴史を近現代美術と外国現代美術の重要作品をみれるミュージアム2に分かれています。 特に2010年11月にソウルで開催された主要20カ国・地域(G20)首脳会議の期間内には、各国首脳が訪問し観覧した場所として、韓国の美しさを表現した代表的な観光名所になっています。 英語での作品説明は平日の場合は2~3日前に電話で申請するか、週末(土日)は午後3時に定期的に行っています。さらに細かい説明の場合は個人別に合わせて、日本語、英語、中国語の説明ガイド(PDA)を有料で貸出しています。


ソウル(瑞草区)

韓電アートセンターは最先端設備・システムを備えた複合文化空間です。地上2階・1000席規模の多目的劇場で、クラシックや舞踊、演劇、ミュージカルなど専門芸術公演だけでなく、子供や青少年、主婦を対象にした多様な企画公演や教育プログラム、地域住民と共にする祭りや深夜芸術映画など多彩なプログラムを提供しています。


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

コエックスアティウムは、韓国貿易協会とコエックスが共同で設立した808席規模のミュージカル専門コンサートホールで、コエックスモールの入口にあります。コエックスを訪れた外国人バイヤーはもちろん、様々な来場客の趣向を満足させるハイレベルの演劇およびミュージカル公演を紹介しています。英語、日本語、中国語サービスが行われています。付帯施設として貿易広報館があり、付近のコエックスセンターにある専門コンサートホールであるコエックスアートホール(184席)、オディトリウム(1058席)、コンベンションホール(7000席)、グランドカンファレンスルーム(450席)などと連携して、ソウル市を代表する複合文化施設として有名です。コエックスのホームページ(www.coex.co.kr)で公演日程をあらかじめご確認ください。


釜山広域市(中区) , 南浦洞(チャガルチ市場)

地下鉄チャガルチ駅と南浦洞駅の間にある交通の便利な地下商店街として、釜山で最も大きい商圏が広がる場所。快適で広い屋内空間(長さ517m、幅25~34m、最新空調設備、中央集中式冷暖房施設完備)には、多数の店舗が連なる他、ゆっくりくつろげる休息空間としても人気を集めています。 21世紀の観光都市「釜山」の名スポットであるチャガルチ市場や国際市場、釜山国際映画祭の開催地に隣接しており、常に活気に溢れています。


ソウル(龍山区) , 梨泰院・龍山

龍山区漢江路2街に形成された、各種電子部品やパソコンなどを販売する大規模電子商店街です。 団地内には電子ランド、ウォンヒョ商店街、パソコン卸売り場、ソニン商店街、ナジン商店街、観光バスターミナルなど約3000店舗があり、市場価格の15~30%安く販売しています。ここでは韓国産の製品よりも日本や台湾からの輸入品が主流をなしています。安く多様な製品が陳列されているため、気に入ったものを手頃な値段で買い求めることができます。もちろんここで購入した製品はアフターサービスもOK。年に1~2回セールがおこなわれ、このときは30%まで安くなります。セール期間に行けば、より経済的にショッピングが楽しめます。


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

20~30代の若者で賑わう江南駅地下商店街は、韓国の若者ファッションや江南風ファッションで有名な場所。それほど大きな規模ではないものの、アパレル業界をリードする最新の流行ファッションが飛び交っており、ウィンドウショッピングにも最適です。また、「ハブプラザ」と呼ばれる休憩所が設けられており、ショッピングをした後、ゆっくり休息をとることもできます。


5.0/1
ソウル(中区) , 明洞

スキニテエステサロンは、「他では味わえない一味違ったくつろぎをお届けする」をモチーフに、お客様の五感を満足させるインテリアで、極上のリラクゼーション空間を演出しています。


大田広域市(中区)

聖心堂は1956年に大田駅前の小さなパン屋としてオープンしたお店で、今では多くの人達に愛されるようになりました。聖心堂は23:00まで運営しており、2011年5月に国内の製菓店として初めてミシュランガイドに登録されました。


5.0/1
ソウル(瑞草区)

ソウルの交通の要所、江南ビジネス街の中心地、蚕院洞にあるザリバーサイドホテルは、漢江が見下ろせる美しい景色と、新沙(シンサ)駅から徒歩で5分の好立地が特徴のホテルです。 また、リバーサイドホテルは、レストラン、レジャー、文化、ウエディングなどの多様なサービスを漢江をバックに楽しむことができる複合文化空間として人気を集めています。漢江が一望できる109の客室、カンファレンスのための大ホール、最上レベルのシェフが腕を振るうレストラン、フィットネスセンター、ラグジュアリースパ、インドアゴルフ練習場などの各種設備が完備されている他、英語や日本語ができる専門通訳が常駐しており、細心まで気配りされたクオリティ高いサービスを受けることができます。


ソウル(麻浦区) , 弘大

「ボボホテル」は、ソウル市の中心地にある西橋(ソギョ)十字路に1978年にオープンした。西橋十字路を「ボボ十字路」と呼ぶほど、弘大(ホンデ)エリアでは有名なホテルだ。弘大の若いエネルギーと感性をベースに伝統を重視した一般的なホテルの概念から脱した都会的な感性と独特なデザイン、そして心休まる空間の演出と多彩で新しいライフスタイルを追求する。慌ただしい都会に住む人々に、たった一日でも日常から脱して安らかさと活力を提供しようといつも最善を尽くしている。漢江(ハンガン)にも近く、楊花大橋や城山大橋が見える美しい漢江の夜景が楽しめる。