ソウル(中区) , 南大門・ソウル駅


ソウル(広津区)

長順楼(ジャンスンル)は、新聞や雑誌にも紹介されるほどの人気店であり、40年の伝統を誇るお店です。社長は山東省出身の華僑であり、多くの中国系の従業員が多く、中国さながらの店構えはまるで本場中国で食事をしているような気分にしてくれます。豊富な食材を用いて作られる料理は冷菜類、ツバメの巣類、牛肉類などあわせて300余りにもおよびます。中国の伝統的な雰囲気と、家族のようなあたたかい雰囲気が感じられる長順楼は、他の中華料理店に比べて値段も安めで量もたっぷりです。


ソウル(龍山区) , 梨泰院・龍山

チャン・ジンウ食堂、チャン・ジンウ喫茶店、チャン・ジンウ砲車に至るまでいわゆる'チャン・ジンStreet'に通じる経理団通り(キョンニダンキル)の裏通りに位置するのチャン・ジンウ氏のベーカリーです。 毎日焼き上げた新鮮なパンと旬の果物を利用したタルトが人気があります。乳牛ロールケーキ、キリンのロールケーキ、虹ロールケーキなどが人気です。


4.0/1
ソウル(中区) , 南大門・ソウル駅

中央商店街は各種女性用品と韓国の特色ある製品で構成されています。1階の婦人服専門売り場では、全国の様々なデザインの婦人服が取り揃えられており、大勢の女性客がショッピングにやって来ます。傍にアクセサリー専門店もあるのでショッピング時間が短縮できます。2階は外国人が最も好きな民芸品や伝統工芸品が多く、生地、手芸、寝具、伝統婚礼用品などが揃っています。


ソウル(永登浦区) , 汝矣島・永登浦・麻浦

汝矣島(ヨイド)ホテルは、韓国の政治、経済、放送の中心地に位置するホテルで、ビジネスや観光で韓国を訪れる人にも最適です。ホテル内にはラウンジ、ビジネスセンター、無料のランドリールームが備えられています。その他に、ナイトクラブやカンファレンスルーム、バー、駐車場などもあります。国会議事堂まで徒歩約3分で、金浦空港からホテルまではタクシーで約20分、バスで約40分、地下鉄で約30分、仁川国際空港からは約40分ほどかかります。


BUA
ソウル(龍山区) , 梨泰院・龍山

「ハス」を意味する「BUA(ブア)」は、正統派タイ料理レストランです。              


京畿道(果川市) , ソウル大公園

京畿道果川にある「レッツランパークソウル」では、毎週末に迫力ある競馬を楽しめるだけでなく、さまざまな体験プログラムやイベントが行われています。 代表体験プログラムには、今まで非公開区域だったパークの各所を巡る「シークレットウェイツアー」や、手に汗握る競走馬出走の瞬間を体験できる「レッツランワゴンツアー」などがあります。 その他、首都圏の隠れたサクラの名所として「サクラ祭り」を開催するなど、季節ごとに多彩な見どころを提供しています。


ソウル(龍山区) , 梨泰院・龍山

ホテルエルインは、ソウルの中心にあるビジネスブティックホテルで、海外からの観光客やビジネスマンに人気のホテルです。KTXに乗れるソウル駅や龍山駅が徒歩10分圏内にあり、地下鉄1、4、6号線に隣接しているなど交通の便が非常に良いのも特徴です。 インテリアはヨーロッパ風の優雅で華やかな雰囲気をかもし出しているほか、便宜施設も充実するなど、くつろぎのひと時を過ごすのに最適です。また、長期宿泊客のためのコインランドリーがある他、ビジネスマンのためのビジネスセンターにはプリンターやファックスなどが備え付けられています。朝はホテルの宿泊客のための朝食が準備され、新鮮な食材を使ったボリュームのある朝食が楽しめます。また、客室にはパソコンとインターネットが完備されています。


大邱広域市(達城郡)

達城郡求智面道東里にある道東書院は、屏山書院、玉山書院、紹修書院、陶山書院と共に韓国の五大書院の1つで、朝鮮時代初期の名のある儒者の寒暄堂と金宏弼が祀られています。1568年に琵瑟山の東側の麓に双渓書院として建てられ、1573年に王から双渓書院と正式に命名されました。壬辰倭乱(文禄・慶長の役)により焼失しましたが、1605年に現在の位置に祠宇を再建し、甫労洞書院と命名しました。そして、1607年に「道東書院」という名称を王から正式に拝命され、村も道東里と呼ばれるようになりました。道東書院は大院君により書院撤廃令が出たときも、全国650の書院の中で撤廃されずに残る47の重要書院のひとつに選ばれて、その後も厚い保護を受け現在に至っています。


ソウル(中区) , 市庁・光化門

1997年3月、韓国の銀行として初めて韓国の金融発展の歴史を一目で知ることができ、一般の人の金融に対する理解を助けるための金融博物館として設立されました。金融博物館は韓国の文化通りである中区太平路に位置する新韓銀行光化門支店の3、4階にあり、総面積1,320.93平方メートルの規模を誇り、3,500点以上の資料を所蔵しています。韓国金融史博物館は韓国の経済発展の過程を金融史的な側面から新しく定義し、新韓銀行とともに発展してきた韓国金融の発展の様子が一目でわかります。