ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

ネジャタンコン(ピーナッツ)は1974年より現在まで続く菓子店です。ピーナッツ煎餅を店舗で焼いて提供しています。昔ながらの味を懐かしむ客が多く、防腐剤や添加物の入らない健康志向の菓子として自負しています。  


ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

ソチョン(西村)トンイン(通仁)市場にあるソンマッギンパプは1980年初めに開店しました。トンイン(通仁)市場の名物キンパプとなり、日本でも有名になりました。訪問客が1日に1,000人を超える時があるとのこと。  


仁川(江華郡) , 江華島

江華郡広報大使よすみまりと行く江華島ツアー5月26日(土)-27日(日) 5月26日(土)、27日(日)1泊2日(江華島宿泊) 現地集合現地解散(集合は、金浦空港と仁川空港)     個人では訪れることの出来ない江華島よもぎ畑にご案内致します    参加者全員プレゼント ▲江華郡エコバック ▲江華島米 江華郡エコバック、江華島米を1つずつ参加者全員にプレゼント致します!!   日程 1日目 5/26(土) 13:30 金浦空港出発(到着ゲート集合) 14:15 仁川空港出発(1F到着フロア中央ミレニアムホール集合) 空港出発後、江華島へ ▶ よもぎ畑見学 ▶ 江華島特産物店で買い物→夕食→ホテルチェックイン Ever rich hotelご宿泊 ※追加代金1名(1名1室利用 5000円) 2日目 5/27(日) 午前 : ソチャン体験館見学 ▶ フリータイム 昼食 : フリータイム時に各自 午後 : 平和展望台 ▶ スンムキムチ体験 ▶ 江華島カフェ ※ 仁川空港と弘大(ホンデ)入口駅解散  今年の見どころ 個人では行けない江華よもぎ畑を見学 江華島ツアー初の試み 特産品カブのキムチ作り体験 自由時間にお好きなところで江華島ランチ ※フリータイムにお好きなところでお昼ご飯を ※個人では訪れることのできない江華島よもぎ畑にご案内 ※江華島の特産品である「カブ」のキムチ作り体験を ※300もあると言われる江華島のカフェの中から厳選したカフェにご案内いたします ※内容は変更となる場合がございます。あらかじめご了解ください お一人様参加で、相部屋希望の方は、お二人様欄からお申込みいただき、連絡事項のところに相部屋希望とお書きください     カブのキムチは、江華島でしか味わえない、特別な味です!   ホテルは江華島の中でとても有名なEver rich Hotelにご宿泊いただきます               現地集合現地解散のツアーとなりますので、お好きな航空会社で前乗り延泊など自由にご調整頂き、韓国の旅をお楽しみくださいませ。 今までに行ったことのない体験や、フリータイムも入れ、体験型のツアーをご用意致しました。みなさまのご参加心よりお待ちしております。         仁川観光広報大使 よすみまり公式サイト : http://yomogimari.com Facebook : https://www.facebook.com/mariko.yosumi Instagram : https://www.instagram.com/4su3mari  江華郡 : http://www.ganghwa.go.kr/open_content/japanese   PDF ダウンロード    江華島(강화도) 江華島の特産物としては薬効が優れた江華人参、独特な味の江華カブ、そして花ござがあります。花ござは韓国伝統の特産物で、精巧な編み目とその機能性で大変有名です。  ホテル エバーリッチ(Hotel Everrich) ホテル エバーリッチ - <4つ星> この4つ星ホテルのホテル エバーリッチは仁川(インチョン)にあり、山並みの眺めを楽しめます。 また、スイミングプールなどが完備されているフィットネスセンターもあります。 当ホテルでは24時間対応レセプション、 コーヒーバーとコンシェルジュなどのいろいろな施設や設備をご利用いただけます。  江華平和展望台(강화평화전망대) 地下1階・地上4階規模を誇り、地下と4階は軍の部隊専用施設、1階は江華特産物と北韓(北朝鮮)の特産物などを販売している売店、食堂、管理事務所、休憩所、ゲストルームがあります。また、2階には高性能望遠鏡と戦争の惨状と痕跡を見ることができる展示室、3階には、北韓を一目で見ることができる展望施設と天気の悪い日でも映像を通して北韓の全景などを見ることができるようにスクリーン施設が整っています。  江華薬用獅子足よもぎ 昔から江華島には、摩尼山を中心に低い山裾と太陽が降り注ぐ海辺に効能の高い薬用よもぎが自生していて、これを求める人が多く、最近健康に関した研究開発と多様な加工品が製造され、江華の新しい名品となっています。 *江華よもぎが良い理由は? 綺麗な土壌で、江華薬よもぎ栽培に良い花崗岩系の土壌を持っているので、よもぎが綺麗に育ちます。 綺麗な土壌:周囲が海に囲まれていて、塩分のある風と海から立ち上る霧を吸収して育つ薬よもぎであり、各種韓医学書籍に江華薬よもぎを最も効能の良いものとして記録されています。  スンムキムチ体験 カブキムチの漬け方 材料:カブ、塩辛(エビ、さっぱ)、生姜、唐辛子、にんにく、ネギ 漬け方:カブを大きく輪切りにして入れる。ネギ、にんにく、生姜をみじん切りにして入れる、塩辛と一緒に混ぜてよくまぶします。そしてあまり辛くならないようにしたキムチ汁を注いで熟成を待ちます。  江華風物市場 江華バスターミナルから少し歩くと、風物市場の建物が目に入ってくる。風物市場は、江華民俗所の名所化事業として、現代化され、2007年に新築された。市場の1階には、風物市場、刺身センターがあり、値切りのやりとりの楽しみ、新鮮な刺身が食べられ、2階には風物市場と食堂があり、江華島の旅での空腹を忘れさせる美味しい料理と見どころがある。 風物市場のもう一つの見どころ! 2.7日には、風物市場を中心に江華邑5日市も開かれる。おばあさんたちが近くの山から掘ってきた山菜、秋には真っ赤な唐辛子の粉や農作物が豊富に並べられる。  江華島米 江華米、江華唐辛子、江華にんにく等が味と貯蔵性で名声を博している理由は、栽培技術が卓越しているということは言うまでもなく、もっと大きな理由は、植物の生育条件が他の地域に比べて特異なためです。  ソチャン(小倉)体験館 江華島は、昔、織物産業が大変栄えており、とても裕福な地域でした。その時に作られていたのが、”ソチャン”問いう生地。麻のような綿のような素材で、オムツや産衣などに使用されていたそうです。 もっと見る▶



Sold Out
ソウル(鍾路区) , 仁寺洞・鍾路

マンナプンシクは1974年から続くブンシク(軽食)店です。路地で47年以上トッポッキを売り、町の名物ともいえる店。常連客も多く、オーナーであるおばあさんの暖かい情が感じられます。  


江原道(江陵市)


ソウル(中区) , 南大門・ソウル駅

南大門市場には150を越える眼鏡卸売・小売店舗が密集しています。南大門市場でのめがね流通量は韓国全体の流通量の50%を超えるほどといわれています。 ソウル特別市中区中倉洞の崇礼門輸入商店街の裏手の本洞商店街、南大門商店街、南大門劇場2階、南大門路歩行道路周辺、退渓路南大門市場入口、世界路メガネタウンなどに眼鏡屋が集まり、場所によっては店舗がまばらにある所もあります。 この場所にあるめがね店の中で規模が最も大きいところでは独自ブランドを直接生産・販売しているところもあり、下請工場と直接取引することにより一般の消費者も市場価格より30~50%ほど安くメガネを手に入れることができます。


ソウル(麻浦区) , 汝矣島・永登浦・麻浦

ソウル市麻浦区望遠洞(マンウォンドン)に位置する清潔で話題のおいしい店が軒を連ねる伝統市場・望遠市場はさまざまな先進化サービスを試みている市場です。 利用可能施設:買い物代行サービス、配送センター運用、クーポン発行及びイベント実施  


ソウル(中区)

南大門市場には衣類や輸入品が有名ですが、単一品目を取り扱う商店街として規模が大きいのがこのアクセサリー商店街です。 退渓路沿いの南大門市場側や南大門路の市場側に店舗が集中、約2000のアクセサリー専門店が入店しており韓国国内でも最も大きい規模です。一つの品目だけ専門に取り扱う店舗が多く、金・銀メッキ、自然素材プラスチックなどのヘアピンから、アンクレット、ネックレスまで体に身に付けるアクセサリー、衣類や帽子などに使われるあらゆる種類のアクセサリーを直接製造・販売し、韓国国内のみならず海外でも専門アクセサリー商店街として有名です。


ソウル(城北区) , 大学路・城北洞

この建物は高麗大学校の前身である普成専門学校の本館として建てられました。普成専門学校は韓国人の手によって設立された韓国最初の近代的高等教育機関というべき学校です。 1905年大韓帝国内蔵院卿(大韓帝国皇室の財産を管理する組織のトップ)を歴任した李容翊(イ・ヨンイク)が教育救国の理念の下、礴洞(パクトン)現在のソウル特別市鍾路区寿松洞にあった露語学校があった場所に法律と実業教育を目的に開校しました。1910年には天道教から買収し、現在のソウル市鍾路区安国洞の場所に2棟の木造校舎を建て、法科と商科の専門課程を開設しました。 しかしながら財政難に陥り、実業家の金性洙(キム・ソンス)が1932年この学校を買収、1933年現在のソウル市城北区安岩洞の地に移転しました。 本館の建物は図書館とともに安岩洞に学校が移転し建てられた代表的な建物です。日帝強占期も中央高等学校本館などの創意的な作品を発表した朴東鎮(パク・トンジン/1899-1982)が設計、日本人の藤田幸次郎が施工を担当しました。 1933年9月に着工、1934年9月石造鉄筋コンクリート造の3階建て建物が竣工しました。平面は中央部を中心にして左右の翼のようになった部分が短く処理されたH字型の完璧な左右対称をなしています。建物には花崗岩を建材に使っています。内部にはスチーム暖房や水洗式衛生装置を兼ね備え、当時としては最新式の施設でした。 解放後の1946年8月には政法、経商、文科3つの単科大学に8つの学科を編成した総合大学に昇格、改編し、高麗大学校という校名に変更しました。 ※面積- 3,223平方メートル ※所有者 - 学校法人高麗中央学院


ソウル(城北区)

高麗大学校博物館は韓国国内の大学博物館の草分け的存在で、歴史、考古、民俗、美術に至るまでさまざまな所蔵品10万点あまりを所蔵している総合博物館です。 高麗大学の歴史に関する展示がある100年史展示室、第1展示室(歴史/民俗展示室)、第2展示室(古美術展示室)、そして第3展示室(現代美術展示室)があり、その他寄贈者記念展示t室、企画展示室もあります。