江原道(江陵市) , 江陵

心の安らぎと洗練された雰囲気を追及して建てられた美しい『ブリスペンション』は江原道江陵市の海辺にある。浜辺に打ち上げる波の音、心地よい潮の香り、果てしなく続く白い砂浜、そして美しい日の出と赤く染まった夕焼けが鑑賞でき、訪れる人々の心に他では味わえない深い感動を与える。目の前に領津海水浴場があって海水浴を楽しむのにも最適な場所。周辺観光地として鏡浦台、鏡浦湖、注文津水産市場、烏竹軒、船橋荘、正東津などがあって一生忘れられない素敵な思い出が作れるはずだ。


済州道(済州市 ) , 済州東部

ハンファリゾート-済州(チェジュ)


慶尚南道(巨濟市 )

神仙台(シンソンデ)とは紺碧の海とともに絶景をつくりだしている奇岩怪石のことです。「神仙台」という名前は仙人がここに遊びに来たとも言われるほど、美しい場所であるということからつけられました。幾層にもなっている岩は藍色、黄色などさまざまな色を帯びており、長い歴史を感じ取ることができます。道路から神仙台までは階段が設置されており、直接降りることができます。神仙台を過ぎてガソリンスタンドを過ぎると、神仙台展望台が現れます。ここからは神仙台と周辺の海岸線を一度に見ることができます。これまでにもドラマやCFの撮影地としてたびたび利用されてきたほどの美しさで、3-4月には道路付近で満開の菜の花を楽しむこともできます。


忠清南道(泰安郡 )

オーシャンキャッスルリゾートは、きれいでよく保全された泰安海岸国立公園の中心で, 破壊されていない 自然の地, 安眠島にある最高級のメンバーシップリゾートで、単純宿泊・遊び概念の コンドミニアムから脱皮, 同一団地内に休養と芸術, ビジネスとマリンレジャー・スポーツが共存する 21世紀型新概念の海洋リゾートです。 忠清南道, 安眠島国際海洋開発, ロッテ建設の 3社コンソーシアムで進行されたオーシャンキャッスルは、 忠清南道がかねてからの希望事業として勧めている内陸 200万坪, 海水面 500万坪規模の安眠島 国際休養地の核心施設として, 2002 安眠島国際花博覧会地区, 安眠島自然休養林, 沖釣り地区, ゴルフ場(予定) など、様々なテーマ地域と有機的に連携し、オールシーズン総合 リゾートとしての立地を固めています。 2002 安眠島国際花博覧会(2002.4.26~5.19)の公式運営施設として活用されたオーシャンキャッスル は、西海岸高速道路の開通により、首都圏から約2時間かかります。 ホテル級の宿泊施設と、全客室超高速光通信網設置など、優秀なビジネスシステムを完備 した空間であるのみならず、休養と健康増進のための施設であるアクアワールドを取り揃え、西海岸の 総合休養リゾートとしてその名声を高めています。 オーシャンキャッスルは、会員制のコンドミニアムで, 入会または分譲を受けた会員に限り予約, 利用が 可能です。非会員は、会員の予約及びチェックインが終わった時点で空き部屋がある場合利用可能で、 その他の付帯施設は、非会員でも自由に利用できます。 (当日来訪してフロントに問い合わせ下さい。☎ 041-671-7110) 


忠清北道(清州市 )

忠清北道清原郡、大清ダム付近に約56万坪もの広さで建てられた大統領専用の別荘で、名前は’温かい南の青瓦台’という意味です。1980年、大清ダムの竣工式に参席した全斗煥(チョン・ドゥファン)大統領の周辺環境が優れているという意見に従い1983年6月に着工、6ヶ月目の12月に完工されました。 大統領の別荘は、李承晩(イ・スンマン)大統領の時から金海をはじめとし4箇所ありましたが、金泳三(キム・ヨンサン)大統領の時、すべて閉鎖され青南台だけが残りました。歴代の大統領が夏休みや祝日など毎年4~5回、多ければ7~8回ずつ利用し、約20年間で総88回400日をここで過ごしたといいます。 休養中にも常に国政報告を受けられるように管理され、食水源である大清湖を挟んで最高の水質浄化システムを構築し、運営されました。青南台は国家1級の警護施設で四重の警戒鉄柵を設置し管理されています。20年余りにわたりその正体をベールに包まれていた青南台は、参与政府の廬武鉉(ノ・ムヒョン)大統領によって2003年4月18日、忠清北道へその権利が譲られてから一般人にも開放されています。湿地生態園(990㎡)には音楽の流れる噴水台が設置され、湖畔散歩道(8km)には3.3kmの登山路と散歩道があり、歩きながら大清湖の風景を楽しむことができます。


ソウル(鍾路区)

韓国固有の伝統文化であり、ユネスコ世界無形文化遺産である宗廟大祭の文化的・芸術的価値を広く知ってもらい、国家無形文化財の継承・発展のために2016年11月5日(土)、宗廟で「秋享大祭(チュヒャンデジェ)」が行われます。


仁川(西区)

東北アジアの中心都市として世界に向かって飛躍する仁川。「カールトンモーテル」はそのような仁川の西区の青羅地区に位置している。港と国際空港があって韓半島の関門の駅割をしている交通の中心地、仁川。ここは歴史と未来が共存する観光地として人気が高まってきている。近代歴史の現場である開港場と海の匂いが心地よい沿岸の波止場、若さとロマンがあふれる月尾島、歴史が息づく屋根ない博物館・江華島はオススメ観光スポットである。仁川のグルメスポットは東仁川のさわら通り、中華街のジャージャーメン通り、沿岸埠頭のサッパの和え物ものなどがある。


ソウル(中浪区)

1985年9月にオープンした上鳳ターミナルはソウル中浪区上鳳洞に位置する総合バスターミナルです。 東ソウル総合ターミナルとともに市外バス及び高速バスを利用することができ、ソウル江北地域の中心ターミナルの一つです。ソウル北部と江原道地域を運行しています。


江原道(旌善郡)

旌善(チョンソン)アウラジレールバイクは、線路に沿って自転車に乗り風景を楽しむ新しい形態のレジャースポーツです。レールバイクは主にヨーロッパの山岳観光地で多く見られ、鉄道(レール)と自転車(バイク)を合わせた言葉です。旌善郡アウラジから九切里までの線路(廃線)を利用したレールバイクは、総距離7.2キロのコースで、上り坂がないため疲れず、きれいな渓谷と色とりどりの紅葉を楽しむことができます。レールバイクは2人乗り(重さ110キロ)と4人乗り(重さ138キロ)があり、時速10~30キロまで出すことができます。出発地の九切駅には「キリギリスの夢」という名前のカフェがあります。汽車の車両を利用して作られたこのカフェは、その名の通りキリギリスの形をしています。到着地のアウラジ駅から再び九切駅に戻る場合は、レールバイクの代わりに風景列車に無料で乗ることが出来ます。アクセス方法は旌善市内バスターミナルから餘糧行きのバス(1日21回運行)に乗り、餘糧バスターミナルで下車、九切里行きの村バスに乗り換え、「九切里駅」で降りるとすぐレールバイク乗り場を見つけることができます。午前9時から午後5時まで1日5回運行しており、所要時間は1時間30分ほど。お問い合わせ) +82-33-563-6050(韓国語)/+82-33-1330(英・中・日)


全羅南道(長城郡 )

白羊寺(ペギャンサ)は内蔵山国立公園の中にあり、百済の武王(632年)の時に創建されたと伝えられています。巨大な岩を背景に、透明で冷たく澄んだ水が流れる景色は、とても秀麗です。秋の紅葉を始めとして、四季を通して変化する美しい景色を楽しむことができます。大雄殿、極楽宝殿、四天王門は、地方文化財に指定されており、逍遙大師浮屠は宝物に指定されています。ナラガシワの木ともみじの木が一列になって立っている林道を通り過ぎ、白羊寺の入口に辿り着くと、まず雙渓楼を目にします。その前には渓谷を堰き止め作られた池が、そして後ろには奇岩絶壁が屏風のように立っており、池の水に映って揺らめく雙渓楼の姿は、まるで一枚の絵のような美しい景色です。