全羅北道(茂朱郡 )

一年中さまざまなレジャー・スポーツが楽しめる茂朱九千洞渓谷に「茂朱徳裕山レジャーバイクテル」が位置している。茂朱郡庁がマウンテンバイク(MTB)同好会をはじめ、多くのレジャー・スポーツマニアのためにリフォームしたバイクテルで、宿泊、自転車の自己整備、観光案内資料の収集、特産物の購入などができるように施設が整っている。団体客や家族旅行客の便宜のために準備された施設や大型客室まで揃っている。マウンテンバイク(MTB)、団体セミナー、家族旅行の休養地などさまざまに利用できる最適な場所だ。


全羅北道(茂朱郡 )

「ロベペンション」の「ロべ」は、「夜が明ける」という意味のフランス語。全羅北道茂朱郡の徳裕山国立公園茂朱九天洞観光団地内に位置する「ロベペンション」はヨーロッパ風の建物に東洋の美を加えたインテリアで最高の憩いの場を提供している。家族連れやカップルなど幅広く人気を集めているジャグジースパと露天スパを運営しており、ペンションの外にあるバンガローでは谷を眺めながらバーベキューパーティーも楽しめる。谷間に流れる小川のせせらぎや鳥のさえずり、心地よい風など自然が満喫できる癒しの旅に皆さんを招待しよう。


全羅北道(長水郡 )

長安山郡立公園の面積は6,380㎢で高さ1,237mです。長安山一帯の渓谷と林の景観はとても美しく、1986年に長水郡郡立公園に指定されました。長安山は夏は避暑地として多くの人々が訪れ、秋には紅葉を楽しむことができる場所です。大小26の渓谷と7つの蓮池、14の奇岩怪岩、5つの薬水場などがあります。長安山の東側の稜線には広いススキ畑が広がっていて秋になる風になびくススキ畑を鑑賞することができます。


全羅北道(全州市 )

「アグベ(AGBA)」は韓国語でズミの木を意味します。全州韓屋村の中心部に位置し、1階建ての韓屋と地下1階・地上2階の韓屋で構成されています。どらも宿泊施設として使用されており、2階建て韓屋の地下はギャラリーカフェとなっています。


全羅北道(完州郡)

全北完州モ母岳山の入り口に位置している母岳山モーテルは現代風に4階建ての建物で周りが静かで景色がいい。 白い建物にグレーの屋根がコントラストをなし、きれいな印象を与えている。客室ごとに大きな窓があるので日当たりがよく眺めも良い。 客室はベッドとオンドルに区分されており、きれいな壁と家具などでゆったりとお休みできる。 特にオンドルは家族連れで利用するのに適しており、寝具などもきちんと清潔に整理されていて快適に寝ることができる。 モーテルの前は母岳山観光団地があり、特に全北都立美術館は観光客だけでなく地域住民も利用する休養地であると同時に文化空間である。 その他にも宋學寺とグイ貯水池などが隣接している。また周りに飲食店がたくさんあるので郷土料理を味わうこともできる。


全羅北道(群山市 )

セマングムと言うと思い浮かぶ都市、希望の都市、歴史文化の都市である群山市に位置する『ニューグランドモーテル&サウナ』は広々とした客室が旅で疲れた心身を癒し、ゆとりのあるひと時を提供してくれる。別途に設けられたサウナや便利な駐車場などもこのホテルの自慢。周辺観光地として群山港、古群山群島、仙遊島海水浴場、近代文化遺産コースなどがあるし、群山港から眺める美しい夕焼けも見逃せない人気スポットである。


全羅北道(茂朱郡 )

全北茂朱郡の第一山荘は徳裕山国立公園内に位置しており、徳裕山から流れる渓谷がすぐ隣にあって美しい自然景観を誇ります。客室は一般室と炊事が可能なコンドミニアムタイプの客室に分かれており、野外炊事場も備えられているため簡単な炊事が可能です。客室内部は比較的広く、一般家庭のようにゆっくりとリラックスした時間を過ごせるようになっています。 山荘周辺には、茂朱九千洞や茂朱リゾートなどの他に、茂朱郡雪川面の羅済通門から白蓮寺に至る30kmの渓谷の一帯には茂朱九千洞の33景をはじめ、龍秋瀑布から七淵瀑布に至る安城渓谷11景など多くの絶景が楽しめます。


全羅北道(全州市 )

伝統と芸術の都市、全州と朝鮮の歴史を愛する心を込めて設計した王の寝室、「王の至密」。大聖洞の約1万9840㎡(約6000坪)の敷地に建てられた王の至密は、韓屋ならではの穏やかさと流麗さが感じられるホテルである。 11棟の宿には朝鮮王朝の歴代王の名前(廟号)を付けた。その中で太宗館には6つの客室がある。寝室、風呂、トイレで構成された客室は、宿泊者の泊まり心地に配慮し、現代式で作られている。天井の垂木、壁に飾られている絵、大きい窓から見られる風景は韓屋の趣を感じさせる。全室にWi-Fi、TV、冷蔵庫、冷房などを完備している。 ホテル内には150台規模の駐車場やカフェなどを備えたコンベンションセンターなどがあり、会議や集まりの場として利用できる。特に、韓屋レストランである三太極と三足烏は、全州市が指定した新型コロナウイルスに対する「安心食堂」 である。ホテルから全州韓屋村まで車で7分しかかからないため、殿洞カトリック教会、慶基殿、全州郷校などを半日コースで楽しめる。


全羅北道(茂朱郡 )

「茂朱(ムジュ)トビスコンド」は地下1階~地上4階規模で、さまざまな大きさの客室と付帯施設を備えています。周辺には多くの遺跡や観光地がある他、茂朱は南部エリアのスキーのメッカでもあります。