ソウル(陽川区) , 汝矣島・永登浦・麻浦

木洞(モクトン)アイスリンクは、国内外の氷上室内競技が行われるところで国際規模の施設を備えています。スケートリンクは地下1階と地下2階の2ヶ所にあり、競技が行われる日も2つのうちのどちらか1つが開放されるため、いつでも思う存分にスケートを楽しむことができます。アイスリンク内にはスケート用品を販売する専門店と食堂街、売店などが備わっています。


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

奉恩寺はCOEXの北側にあり、新羅・元聖王10年(794年)の縁会国師が建てた当時は見性寺と呼ばれていましたが、1498年成宗の後妻である貞顯王后が成宗の陵(宣陵)の東にあったこの寺を拡充しながら「奉恩寺(ポンウンサ)」と名前が替えられました。 秋史・金正喜が書いた扁額が掛けられた版殿には、華厳経や金剛経など13種の仏経経板3,479枚が保管されています。


ソウル(中区) , 明洞

明洞芸術劇場(ミョンドンイェスルククジャン)は、明洞国立劇場として使用していた建物を復元させ、新たな姿に生まれ変わった専用公演劇場です。明洞国立劇場は、1934年から1973年まで映画館や公演劇場、芸術劇場など韓国文化劇術の先駆者として役割りを果たしていました。1度は1975年に無くなってしまったものの、3年間の復元工事を終え、「明洞芸術劇場」という名称で2009年6月5日に新たなスタートをきりました。外壁をそのまま活かした明洞芸術劇場は、内壁を全てリモデルした最新の舞台施設を備える中劇場です。観客と舞台上の俳優との視点を最適化し、客席と舞台の距離を近づけることにより、俳優らと一緒に呼吸する気分で公演を鑑賞することが出来ます。こちらでは、正当劇や実験劇、ノンバーバルパフォーマンス、ミュージカルなどの様々な公演のみならず、演技競演や演劇祭、公演芸術祭など様々なイベントも楽しむことが出来ます。


ソウル(江南区) , 狎鴎亭・清潭洞

江南中心街のビジネスホテル、サンシャインホテルは、韓国の新企業タウンとして脚光を浴びているテヘラン路、 若さが息づく狎鴎亭洞のロデオ通り、セントラルシティー、空港ターミナルなどが10分以内の交通、文 化、ビジネスの中心地に位置しており、便利に利用できます。 ホテルを中心に、車で15分以内のところに様々なショッピングが楽しめる南大門、東大 門があり、ファッションそして若者の通り、明洞があります。 ホテルから車で10分ほどのところには、様々な見所がある国際展示場、貿易センター、映 画館、レストランすべてがそろったcoex mallがあります。 また、coexの近くにある「ロッテワールド」は、ソウル最大のテーマパークで、各種 アトラクションで、外国人観光客の人気が高いスポットです。  



ソウル(松坡区) , 蚕室(ロッテワールド)

2009年にオープンしたcodes combine(コデズコンバイン)文井店は、文井商圏の中心に位置しています。ファッショントレンドがひと目でわかる集合空間として、地上2階・地下1階の広いショッピングスペースにおいてさまざまな選択を可能にしています。


4.0/1
ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

グランドインターコンチネンタルソウルパルナスは、 1988年のオープン以来、最上のサービスと様々ビジネス、休息施設で顧客を迎えています。 COEXコンベンションセンターとエアターミナル、COEXモールとつながっている便利な位置と、先端のビジネス施設、品格ある客室、格調あるサービス等で、顧客に最適の休息場所を提供しています。 グランドインターコンチネンタルソウルパルナスは、インターコンチネンタルソウルCOEXと共に、2010年に国家顧客満足指数(NCSI)で1位を獲得し、5年連続でホテル部門1位という名誉を得ました。韓国国内の特級ホテルの中で、唯一国際衛生評価機関で初めてHACCPに認定されました。また、世界の環境保存ベンチマーキングシステムである「アースチェック」でもシルバーレベルを獲得しました。  



ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

漢南大橋の南端にある「漢南セマルカフェ」は、以前は「カフェ・レインボー」という名で運営されていましたが、近くに「セマル渡船場」があったことから現在の名称に変更されました。このカフェは漢江の橋の上にある9つの展望休憩所のうち、最初につくられたものです。4階建てで、カフェ、展望台、展示広報空間の3つで構成されています。カフェは複層階で構成されており、3階からは漢南大橋が見え、上の階からは漢江公園を見ることができます。コーヒーや茶、クッキーが販売されており、漢江を訪れた人々がゆっくり休憩できるスペースとなっています。近くにはサッカー場やバレーボール場などの体育施設や、蚕院水上タクシー停留場があります。


ソウル(中区) , 市庁・光化門

「晋州会館(チンジュフェグァン)」は、オープンして40年になる伝統のお店です。特に、ネンコングクス(冷やし豆乳スープ麺)のスープがとろっと濃いことで有名ですが、このコングクスは主に江原道地域で生産された豆で作られています。 夏バテで落ちた食欲を回復してくれる栄養満点のメニューで、香ばしく、豆乳独特の生臭さが全くないため、誰でも気軽に食べられます。  


4.0/1
ソウル(麻浦区) , 弘大

トリックアイ美術館は2次元の平面絵画を3次元の立体に錯覚するように作られた国内最初のトリックアートの常設展示美術館です。2010年12月の開館以来、毎年40万人が来館し、麻浦区弘大前の名スポットとして人気を集めています。済州島や釜山でもファミリーミュージアムが運営されています。 


ソウル(江南区) , 江南・三成(COEX)

キム・ジンヒョックシェフの創作料理が魅力的な「alla prima(アラプリマ/アルラプリマ)」は、アジアン&イタリアンのフュージョン料理専門レストランです。