セビョク・チブ
 
ソウル(江南区)
牛肉やソンジ(固めた牛の血)、 モヤシなどが入ったスープのタロ・グクパプ(タロクッパ)がおいしいお店。二日酔いによいとされているへジャンクク(酔い覚ましスープ)だ。ユッケビビンバを注文するとソンジクク(固めた牛の血のスープ)が付いてくる。しゃぶしゃぶも人気の高いメニュー。24時間営業しており朝は二日酔い解消のためへジャンククを食べに来る人、夜は焼き肉を食べに来る人で賑う。  

プルコギブラザーズ(江南店)
 
ソウル(江南区)
「プルコギブラザーズ」はホテル並みの高級インテリアに、ロマンチックなジャズミュージック、洗練された照明ライトに快適な雰囲気の中、食事が楽しめる新しいタイプの韓食レストランです。 光陽風や彦陽風など地域の特色を活かしたプルコギメニューや韓牛ロースを使った伝統的で良質な韓国風焼肉の他、冷麺やビビンバ、チゲなど充実したメニューが人気を集めています。さらに、13種類の伝統酒が置かれており、韓国料理にぴったりのお酒を堪能することもできます。    

稲庭養助 市庁店
 
ソウル(中区)
稲庭養助で味わう特別なうどん ソウル市庁の近くにある稲庭養助は、350年の伝統を持つ日本のうどん専門店「佐藤養助」の韓国ソウル店で、日本3大うどんのひとつである稲庭うどんを味わうことができます。麺は細く平べったく、こしがあるのが特徴です。 稲庭養助の看板メニューは、冷たい「せいろうどん」と熱い「和牛うどん」です。せいろうどんは麺を醤油つゆやゴマ味噌つゆに付けて食べるもので、和牛うどんは澄んだつゆにうどんと和牛肉がたっぷり入っています。サイドメニューのおすすめはエビクリームコロッケで、カリッとしたコロッケの中にとろりとしたエビクリームが入っています。ここで販売されている稲庭うどんの麺とつゆはお土産・贈答品として人気があります。 住所:ソウル特別市 中区 乙支路 6 営業時間:11:00~23:00 定休日:日曜日 主なメニュー&価格(ランチ価格):  二味せいろ(醤油つゆと胡麻味噌つゆ)(세이로우동(간장&참깨미소츠유))9,000ウォン  和牛うどん(와규 우동)15,000ウォン  エビクリームコロッケ(새우 크림 고로케)8,000ウォン  ※ディナーは上記とは価格が異なります。 ホームページ:http://www.food-biz.or.kr/inaniwa/story.php(韓国語)        

タンプンナムチプ(梨泰院店)
 
ソウル(龍山区)
タンプンナムチプはワインバーのような雰囲気で豚肉と牛肉を焼いて食べられます。木をたくさん立てた室内インテリアが高級感あふれます。「チョンギョプ」と呼ばれる代表メニューは、トントロを指します。火力がある炭火で焼く肉は、醤油漬けしたゴマの葉に包んで食べるのをおすすめします。三清洞にある店は梨泰院店の分店です。

トゥムセラミョン
 
ソウル(中区)
1981年にオープンした「トゥムセラミョン(TEUMSAE)」は、激辛卵餅入りラーメンが有名なお店です。

ケジョン
 
大邱広域市(中区) ,
大邱市内にあるこのお店は、「栄養たっぷり」&「お料理の相性」を一番に考えた、「ケジョン」独自の秘法にこだわった伝統料理専門店です。  

オセゲヒャン
 
ソウル(鍾路区)
文化と芸術の街「仁寺洞」に菜食料理展「オセゲヒャン」がオープンしました。菜食文化の普及を狙ったコンセプトで、幅広いメニューを提供しています。

ウォーカーヒルホテル明月館
 
ソウル(広津区) ,
高級感漂う韓屋型の「明月館」は、きれいに整備された庭園と丹碧模様、モダンで華やかな雰囲気が調和を成す炭火焼専門店です。 明月館のカルビは、お店特製の味付けで人気を得ていますが、その秘訣は、最上級のお肉と天然調味料を使った特製ソース、炭火を使った伝統的な焼き方にあるといいます。各種ワインも豊富に揃えられ、目の前の漢江の景色を一望しながらお食事を堪能することができます。  

ドルゴレスンドゥブ
 
釜山広域市(中区) ,
1982年にオープンした「ドルゴレスンドゥブ」は、その安さもさることながら、手作りの全羅道式塩辛とテンジャン(味噌)、新鮮なスンドゥブでつくる料理がおいしいと評判のお店です。  

ITALYJAE
 
ソウル(鍾路区)
趣ある昭格洞の小さな路地にある「ITALYJAE(イテリジェ)」では、リーズナブルでおいしい正統派ヴェネチア料理を楽しむことができます。